男性心理 脈あり 視線

視線を感じるのは脈ありの男性心理なのか?

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今回は視線を感じるのは脈ありの男性心理なのか?というテーマについて話していこうと思います。

男性心理として、好意をもっている相手の方にはつい視線を送ってしまうというものがあります。
そのため、視線をよく感じるようであれば、脈ありと判断できる可能性が高くなります。
ですが、脈ありでなくても、男性心理的につい視線を送ってしまう状況というのもあります。
自分がその条件に合致していたら、ひょっとしたらその男性はついつい見てしまっているだけの可能性があるので注意しなければなりません。
一つ目の状況は、ゆれるものを身につけている場合です。
男性は特にゆれるものに目を奪われる傾向にあります。
ピアスやイヤリングなどをゆれるタイプにするとモテると言われるのはそのためです。
そのようなアクセサリーを多用しているなと思った場合、それはつい見ているだけで好意のあらわれではないかもしれません。
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二つ目の状況は、体の露出が多かったりボディーラインを強調するような服を着ている場合です。
男性は個人差はあるものの、やはり露出には弱いです。
顔が好みでなくても、胸が大きかったりお尻が魅力的だったらつい見てしまうのが男心です。
このような場合も、好意からの視線であるかいなかは見極めが難しいところです。
本当に好意があって見ているのかどうか確かめたいという場合には、こういった状況を変えてみるとよいでしょう。
ピアスやイヤリングをいつもしていたなら数日外してみる、露出やボディーラインを強調するような服を清楚系の服やカジュアルな服にかえてみるなどです。
そのように変えても、視線を感じるようであればそれは脈ありである可能性が高いといってもいいでしょう。
以上、視線を感じるのは脈ありの男性心理なのか?についてでした。

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